行住坐臥

なんでもありですが、ラーメンネタが多いとおもいますw

11 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 12

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  :  trackback --  :  comment --   

剛田製麺店5 

3949.jpg
剛田製麺店
住所 群馬県太田市新田市野井町45-2
電話番号 0276-57-2485
営業時間 11:00~15:00、18:00~22:00(スープなくなり次第終了)
定休日 なし
喫煙 不可
駐車場 あり(店舗前と他店と共用のものがある)
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

テーマ: ラーメン

ジャンル: グルメ

剛田製麺店4 

5834.jpg
剛田製麺店

待ちに待ちました!!  ついに登場デスww





















5111.jpg
油そば(ガッツリ系)¥750→¥550(携帯クーポン)

油そばには、「ガッツリ系」と「魚介系」が存在いたします。食券を渡す際に指定するスタイル。














5608_20110603130822.jpg
魚粉¥50














5155.jpg
麺は、ジャイ麺と同じでございます。通常ですと油そばも300gかと思われます。











5239.jpg5317.jpg5352.jpg
主なトッピングは、ほぐしたチャーシュー、メンマ、チーズ。茹で野菜は、デフォジャイ麺の1/3~1/4位。その上に温玉が1個乗ります。
















5429.jpg
早速マゼマゼ! 刺激が強くない部分でございますww
正直、なぜかジャイ麺でいただいた時よりゴワゴワ感が強く、なんとなくジャイ麺より啜りにくいかなw

温玉並びにチーズと、トッピングも個性豊かなものが乗っております。
しかし、麺の個性が強いので、それぞれが麺に及ぼす味や風味は、単一的な効果はありそれぞれよろしいですが、大量の麺に対していつまでもその美味さが保てるかというと、少々疑問がございます。まあ色々な味が、前半戦は楽しめるといった感じか。










5520.jpg
油ってか、タレです。もちろん混ぜた後ですまそw 確か、醤油ダレに白い粉小さじ一杯。そこに素スープだったか。















5646.jpg
魚粉投入!!
魚粉由来の旨味はアップしますが、粉々感も同時にアップ。好き好きでしょうかねww






なんとな~く、麺以外の物、スープ、ヤサイ、チャーシューが少なくなり温玉追加だけに思え、
それでジャイ麺と同じお値段は、若干残念ですね。
ジャンク感もほぼございません。ニンニクも入らないし…














5720.jpg
残りの見た目が、休業中の某店のビターっぽいwww


次回は、魚介系かな・・・

ごちそうさまでしたw

テーマ: ラーメン

ジャンル: グルメ

粉砕ゲン骨ラーメン 剛田製麺店3 


剛田製麺店
真新しい暖簾が、未だに美しいこちらに伺いました。

正直、クセになっておりますww















2720.jpg
カウンター左側に座るのは、初めての経験でございます。
全く厨房の作業などは見えませんが正面に見える「挑戦状」が不気味ですww



エントリー枠に

「○○」

って書いてもいいですか?w

火曜日20時ですから余裕で逝けるでしょう。イケないなんて絶対言わせません!!

なんて言ったって、「火曜日」ですからwww








そのような訳で、火曜日にチャレンジされるランディさんのために、量的には1/5ではございますが、情報を伝えるべくがんばって食って斥候としてお役に立ちたいと思いますww
















0156.jpg
ジャイ麺(並)ニンニク多め¥750→モテコクーポンで¥550

なんとなく生キャベツっぽく見えますがそんなことございません。
非常にダイナミックに切り分けられたキャベツですが、量的にもなかなかの量。
野菜の茹で加減については、ブレ等もありましょうが、私は、一番最初の訪問のときこそ柔らかめと感じるものしたが、それ以降はそのようなこともなく、本日も、適正な茹で加減。

皆様におかれましては異論もございましょうが、う~ん、やっぱりキャベツは、茹でキャベでしょうか?w
















1039.jpg
脂は、液体状の物のみ。ミンチ脂等が苦手な方にもOKでしょうw
前回同様なかなかの乳化度をキープしております。


















0322.jpg
OP当初の常勝軒「ふじ麺」の極太ゴワゴワバキボキ麺と比べるとかなり食べ易くなったと思います。
とはいえ、景勝軒系列のうんまいけどおとなしくなった麺より、個人的な気持ちとしては、こちらの麺の方が好きw








0906.jpg
ニンニク多め(爆)

いつものように豚の下に潜められたニンニクの効きが、ヤサイトップに飾られたタイプのものより非常に良いように思います。





0942.jpg
チョッとマゼマゼするだけで、ニンニクが麺に絡むこと絡むことw















0405.jpg
0448.jpg
0543.jpg
赤身ビッシリ詰まった豚。

スンゴイですよ!!顎が疲れます、この豚だけでwww









ごちそうさまでした。


テーマ: ラーメン

ジャンル: グルメ

粉砕ゲン骨ラーメン 剛田製麺店2 

4619.jpg
剛田製麺店

中一日での訪問です。なんだか中毒症状が出てしまったようでw

それもこともあろうにシャッターしてしまいましたw


少々早く着きすぎてしまったようですが店内には既に明りが灯り黙々と開店準備がなされております。

隣の本屋さんで小休止させていただくと、無事定刻通り営業開始と相成りましたw










4358.jpg
味玉ジャイ麺(ニンニク多めアブラ多め)¥850

ヤサイの茹で加減が是正された模様でシャキッとした食感のヤサイになりましたね。






4322.jpg
前回の訪問時、乳化の進んだスープをいただきましたが


本日も中々の乳化度でありますね。
浜っ子のものに見た目が近いなどと申しましたが、いかがでしょうか?

そんなわきゃないですね(爆)

塩分濃度は高いですがそれでもカエシの主張は若干内輪になり、豚骨由来の美味さが以前より強く感じられます。









4205.jpg
味玉は、ウズラの卵が5個だったと思うw








4129.jpg
埋もれた豚を発掘してみましたwwこれでも2個ほどいただいた後でございます。

なんつー量だよww  ただ、個人的には、もう少しアブラ身が欲しい気もいたします。




いや~今日も美味しくいただきました。クーポンを利用いたしませんでしたが、何ら文句のない質量w

ごちそうさまでした。




















1553.jpg
前回すき焼き風にしたのですが、折角ですので参考までw

テーマ: ラーメン

ジャンル: グルメ

粉砕ゲン骨ラーメン 剛田製麺店 

1332.jpg
粉砕ゲン骨ラーメン 剛田製麺店

相変わらず飛ぶ鳥を落とす勢いの景勝軒グループが、太田(旧新田町)に新店OPであります。それも高崎、前橋に続き、市内に2軒目の景勝軒グループ店。さすが我が太田市!!でいいでしょうか?w

13時に店舗に到着致しましたが、店外6名の行列が形成されております。因みに、この写真上では行列が2列形成されておりますが、左側の方たちは、既に食券を購入をされて再度並んだ方達で、どうも右側の方が、前がいなくなったので詰めたら、またその人たちが外に戻ってきたようですw



私の後ろ方から何やら当店の蘊蓄が聞こえてまいりますよw

A「あれ?ここは、下浜田にできたやつと同じ系列みたいだ。」
B「っていうと、あのTVに良く出ている大きい人のやつ?」
A「うん、そうなんだけど、正確に言うとその人のすぐ下にカリスマ的な人が
  いて、その人が広めた系列らしいんだよね」

う~んなるほど、行列に並んでいてもこのように勉強になりますねw






1957.jpg
お店の方に促されるまま食券機をポチポチっとな







1848.jpg
店内の5席ある待合席から。食券を購入して待合席で待っておりますとその時点でメニューのチェックがなされ、それと同時にお好みを申告するスタイルになっておりますので、ガッツリ盛り込みたい方はお間違いのないようにw












2656.jpg
頭上には、巨大なすり鉢が並べてあります。





1734.jpg
火曜夜限定のコレ用ですかね。総重量8kg強だとかw あのシトなら逝けるだろうか?w




1437.jpg
さらには、並のジャイ麺(ヤサイマシ)の量が誇らしげに!!スープまで入れると1.6キロだそうです。
まぁ、私はスープは飲みほしませんので1㌔ってところでしょうかw

さてさて、カウンターに案内されて10分ほどで盛付け完了。ブツが私の目の前に据えられましたw














07382.jpg
ジャイ麺(ニンニク多めアブラ多め)¥750→¥550(携帯クーポン)+バカ豚¥300

0527.jpg
横から見てみますとこのような感じです。
トップに盛られておりますのは、ニンニクではなくヤサイ、それもキャベツが非常に多めに乗せられております。
良く茹でられており柔らかめで咀嚼回数が控えめで逝ける食感。食べ易いと言えば食べ易いですが好みの分かれるところか。またそのお陰かヤサイの量も特別多い感じがいたしません(注:系列店比)










0629.jpg
ヤサイの下には、ブタ。脂身が無く赤身がびっしりと詰まり肉質感のある豚さんは、非常に強敵です。
そういえば聞いていた通りノーレインボーだw





さらに

















0706.jpg
ブタ















1352.jpg
ブタ















1510.jpg
ブタ















1431.jpg
ブタ















1208.jpg
ブタとニンニク。 ニンニクはブタの下に忍ばせてございますので初めからスープと一体化でジャンク感が初っ端から伺えよろしいです。



まだブタあるんだけど写真撮るのやめました。真面目に食べないと喉に詰まるかも(爆)


















1627.jpg
スープは思っていほど乳化しておりません。カエシの主張が非常に強くショッパメな設定ですが、私は好きですよw浮いているのは、ニンニクです。固形アブラはナッシング。











12601.jpg
タレも置いてあり大変嬉しい設定ですが、私的には必要ございません。











1305.jpg
景勝軒太田店のふじ麺を食べ付けてしまったので、このゴワゴワ極太麺は、久しぶりのような気がして嬉しくなりますw
















1552.jpg
終了間際のスープ。浮いているのは、しつこいようですがニンニクです。

どんだけ入れたんだ?w



量的にはそれほど吃驚ではありませんが、諸事情によりブタを十分咀嚼しなければならないため疲れましたw

こちらのバカ豚は、なめられませんよw


ごちそうさまでした。








テーマ: ラーメン

ジャンル: グルメ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。