もうすでに県内の有名ラヲタブロガー様方がこぞって訪問されておりますので、当店開店に際しての経緯の解説は不要かと思いますので完全割愛w
何時でしたか、館林の某とんこつラーメン店がOPした時は、それはそれは大変な思いをいたしながら初訪問に至りました。当時、いや今でも私をいじめ抜く我が
宅配○ロDVD師匠には、大変お世話になりましたっけww
開店祝いの生花があるうちに伺えるなんて、あの時のことが嘘のようですwといいましても、既に少々情報が古くなりつつありますので、その旨ご承知置きくださいw

再開にあたり一番のサプライズ。
ラーメンが以前の物と変わってしまうかもと考えた人はいても「店内禁煙になる」と考えた人は0でしょう。断言しますw

メニュー。まん中の写真入りメニューには「愛」すら感じますww
店内は、桐生時代より厨房がかなり広くなりましたが、動線が以前と全く一緒なのを狙った造り。小上がりは無くテーブル席とL字型のカウンターのみ。例の刺激的な香りは、全く感じられません。
ただ、初めての方やなれない方などの中には、それなりに臭うと言う方も実際にいらっしゃいますので、あくまでも個人的な感想ですから、そのまま鵜呑みになさらないようご注意ください。
チャーシューラーメン(アブラ多め)¥900あぁ、見ためは、間違いなくポンイチライク。

この時のスープには、浮遊物は少なめであります。さらに写真左手のスープ表面には、既に膜が張っております。
一口いただきますれば、雑未は少なく明らかにデチューンされ万人向けに近くなりましたが、醤油ダレの主張は正しく以前のままと思えるほどで、店主様の素スープの仕込み加減によっては何時でもあの時のスープが蘇る気がいたします。というか間違いなくできるw

背アブラと浮遊物。うんまいのもとw

麺は、以前のものより細めの麺。また、加水が低めで少々のぼそ感を感じ、もっとモチっとした旧店舗での物と明らかに違う麺でありますが、先人の皆様の御報告を拝察いたしますと、どうも中華そばで使われるものと同じようでございます。

豚肩ロースのチャーシュー。太田の某家系っぽいですが、こちらのは濃いめに味付けされております。肉質感もよろしくなかなかうんまい。

こんな風に自然分離したチャーシューがお肉の柔らかさをもの語っておりますか?ww

メンマ。既に味付け変更したかもしれませんw

もやし。正直、存在感は、非常に希薄ですw

さあ、
ポンイチ廣に来たらこれを使うべし!! 使わなければ
ポンイチ廣を半分しか楽しんでいません! それになんたって無料になったしw。

うん、これはもう
ポンイチだわw
そんな訳で、
(祝) ポンイチ、復活です!!(祝)再開おめでとうございます。いつか必ず特濃が復活することを信じて通い続けます。逝きやすくなったしw
ごちそうさまでした。
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